元気が出てきたので、久しぶりに「踊る大総理線」を思いつきました。ただし、駄作です。
某月某日 ピョンヤンにて
秘書官
「日本では道路特定財源とかいう変な制度で、福田が窮地に陥っています」
金正日
「なんだそれは?」
秘書官
「石油に税金をかけて、それを地方に分配して道路を整備しているようです」
金正日
「なんでそんなもんで福田が窮地に陥るんだ?おろかなことだ。わが国ではありえん」
秘書官
「その通りです!! なにせわが国では石油を他国からかっぱらうので税金は関係ありません。しかも、道路といったって、誰も通らない将軍様専用の道路にカネを使うだけですから!!」
金正日
「おまえなぁ...」